ほうれい線治療ガイド | ヒアルロン酸注入編

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ヒアルロン酸注入

ほうれい線の治療方法ヒアルロン酸注入

ふくっら仕上がるヒアルロン酸注入

ほうれい線治療は初めてという方に...

ほうれい線治療の中でも、多く選ばれているヒアルロン酸注入。安全性に配慮されており、効果を感じやすいため、初めてほうれい線治療をする方におすすめしたい治療法です。

ヒアルロン酸注入による
ほうれい線の治療がおすすめな方

  • ・初めてほうれい線治療をする人
  • ・ほうれい線が気になり始めた人
  • ・施術費用を抑えたい人
  • ・ダウンタイムの短い治療を希望する人
  • ・メスを使う手術やレーザー治療に抵抗がある人

ヒアルロン酸注入はどんな効果が期待できるの?

ヒアルロン酸注入はどんな効果が期待できるの?

ほうれい線やシワが薄くなる事が期待できるのが魅力です。できてしまったシワを埋める働きに優れ、深く刻まれたほうれい線にも効果を期待できます。また、皮膚の奥に注射することで、ハリと艶のある肌を取り戻す相乗効果も期待できます。

ヒアルロン酸の施術を受けた方の声

ヒアルロン酸注入はを受けた方の声

成功例・失敗例をそれぞれ紹介

ほうれい線治療でどんな効果が得られるのか、痛みや副作用はどの程度なのか、実際にヒアルロン酸注入を受けた事がある方の体験談をまとめました。成功例・失敗例をともに紹介していますので、参考にしてみてください。

ヒアルロン酸注入のQ&A

ヒアルロン酸ののQ&A

受診前にチェック!ヒアルロン酸注入のよくある質問

さまざまな美容クリニックに掲載されているヒアルロン酸注入の情報ページから、「よくある質問例」を取り上げてみました。「1回でどれくらいのヒアルロン酸が必要?」「アレルギーが出たりしない?」「PRP皮膚再生療法やコラーゲン注入との違いは?」「ゴルゴラインやマリオネットラインにも効果がある?」などの質問に対して、分かりやすく回答します。

ヒアルロン酸注入の選び方

信頼できる医師・クリニックを選ぶためのポイント

ヒアルロン酸治療を希望する方に向けて、満足のいく治療をするために抑えておきたいポイントや、信頼できる医師の見分け方を解説します。治療の流れやダウンタイムもチェックしてみてください。

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Graceful編集部認定ヒアルロン酸注入の名医

ヒアルロン酸注入は、医師の知識や技量、センスが仕上がりに大きく影響します。顔には表情筋が複雑に絡み合っているため、注入部位によってヒアルロン酸を使い分け、解剖学的な知識をもとに、適切な箇所に適切な量を注入しなければ自然な仕上がりにはなりません。参考までに、信頼できる名医の基準をクリアした2名の医師を紹介したいと思います。

筒井裕介

筒井裕介

セオリークリニック

負担の軽い治療を提案!エイジング治療のエキスパート

医師の経歴
2003年 順天堂大学医学部卒業
順天堂大学形成外科助手
オザキクリニック勤務
2009年 セオリークリニック開院
所属学会
  • 美容外科専門医
  • 日本形成外科学会会員
  • 日本美容皮膚科学会会員
  • サーマクール認定医
  • 日本美容外科学会会員
  • 日本臨床抗老化医学会会員
  • 日本再生医療学会会員
名医と呼ばれる理由は?
ヒアルロン酸注入は、血管や神経が走る箇所を避けて注入するなど、解剖学的な構造の理解が問われます。筒井医師は、形成外科医としての経験が豊富ですし、形成外科領域から参入した名医が揃う美容外科学会(JSAS)専門医の資格も持っています。知識も経験も、美的センスも兼ね備えており、ヒアルロン酸注入では満足度の高い仕上がりを提供しています。施術前のカウンセリングや術後のアフターケアにも力を入れ、患者からの信頼も絶大。対応・技術ともに高く評価されています。
中西雄二

中西雄二

表参道スキンクリニック

二つの専門医資格を持つ美容医療のスペシャリスト

医師の経歴
1983年 藤田保健衛生大学 大学卒業・入局
1989年 トヨタ記念病院形成外科部長
1990年 藤田保健衛生大学形成外科学教室講師
1996年 慶應義塾大学講師(伊勢慶應病院形成外科)
2000年 慶應義塾大学助教授(伊勢慶應病院形成外科)
2002年 第一なるみ病院形成外科部長
2004年 ヴェリテクリニック総院長 (藤田保健衛生大学形成外科学教室客員准教授)
2015年 医療法人 青貴会 ワイエス美容外科クリニック 開設 院長 就任
2015年 ワイエスグループ院 統括医療部長 就任 (現在 藤田保健衛生大学形成外科客員准教授)
所属学会
  • 日本美容外科学会
  • 国際美容外科学会
  • 国際形成外科学会
  • 日本頭蓋顎顔面外科学会
  • コンピュータ支援外科学会
  • 等々計20学会会員
名医と呼ばれる理由は?
日本形成外科学会専門医と日本美容外科学会専門医(JSPAS)の二つの専門医資格を持っており、皮膚のことを知り尽くしている方です。また、美容外科の総院長の経験が10年以上あり、美的観点にも優れていると評判です。患者とのコミュニケーションも大切にし、気軽に相談できる雰囲気づくりを心掛けているそうです。納得いくまで話し合えるので仕上がりがイメージと違う…といったトラブルも少ないようです。口コミでも自然な仕上がりを評価する声が多く、患者からも大きな信頼が寄せられています。
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