TOP » 女性の若さ・美しさを叶える ほうれい線の整形手術の名医たち

女性の若さ・美しさを叶えるほうれい線の
治療手術の名医たち

イメージ

評判のクリニックから有名クリニックまで ほうれい線治療の美容クリニックまとめ

国内を代表するほうれい線治療の名医を紹介

ほうれい線治療は、ヒアルロン酸などの注入治療からレーザー照射、溶ける糸、メスを使うフェイスリフトまで、さまざまな選択肢があります。メニューの数はクリニックによって差があり、得意とする治療も異なるため、クリニックの特色を理解してからクリニックを絞っていきましょう。このサイトでは、ほうれい線治療で評判のクリニックや知名度の高い有名クリニックの情報をまとめていますので、ぜひご活用ください。

Graceful編集部認定3人のほうれい線治療の名医

東京近郊でほうれい線治療を検討されている女性に向けて、ほうれい線治療の名医を厳選しました。以下で紹介する3名の医師は、いずれも最高の技術と患者を大切にする姿勢が評価されています。ほうれい線の治療を検討しているのであれば、まずはこの3名が要チェックです。

筒井裕介
筒井裕介セオリークリニック

肌を傷つけずに本来の美しさを蘇らせる、エイジング治療の専門家

所属学会
  • 美容外科専門医
  • 日本形成外科学会会員
  • 日本美容皮膚科学会会員
  • サーマクール認定医
  • 日本美容外科学会会員
  • 日本臨床抗老化医学会会員
  • 日本再生医療学会会員
美容治療の考え方

レーザー治療の進歩に魅力されて美容外科医を目指したという経緯もあり、美容外科のなかでもエイジング治療に力をいれています。治療は、患者の負担を第一に考え、切らない治療を優先。安全で最大限の効果が引き出す施術を提案しています。ただし、場合によっては切る手術も対応しており、痛みや腫れの少ない外科治療にも一目置かれている存在です。悩みを改善して終わりではなく、「原因に基づいた予防法」まで含めた根本治療を行っています。

得意とするほうれい線治療の方法

全国に先駆けて採用した溶ける糸によるリフトアップ治療を得意としています。筒井医師が採用しているのは、羽の形状をした最新の糸です。形成外科医としての実績も豊富なので、皮膚下の脂肪や血管・神経の走行に応じた安全な治療を実現。「術後の腫れが少ない」と評判です。

Graceful編集部のヒトコト

筒井先生は、温和な人柄の方なので、美容外科がまったくの初めてという人でも心を開いて相談できると評判です。メスを使わないアンチエイジング治療の実績が豊富で、できるだけ負担の軽い方法でほうれい線を解消したい女性にはぴったり。豊富な選択肢からベストな治療法を提案してくれるはずです。筒井先生が得意とする切らないスレッドリフトは、脂肪が多い方や、脂肪のたるみによるほうれい線にも効果的なので、他の治療で満足できなかった方は、相談されてみてはいかがでしょうか。

イメージ
中西雄二
中西雄二表参道スキンクリニック

形成外科のスペシャリストとして医学的根拠に基づいた治療を提案

所属学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本形成外科学会(評議員)
  • 国際美容外科学会
  • 国際形成外科学会
  • 日本頭蓋顎顔面外科学会
  • コンピュータ支援外科学会
  • 等々計20学会会員
美容治療の考え方

日本形成外科学会専門医と日本美容外科学会専門医の二つの専門医資格を持つ中西医師は、医学的根拠に基づいた治療を大切にしています。例えば、ほうれい線の治療では単純に頬の肉を引き上げるのではなく、血管や神経の走行を配慮して安全性を確保し、メスを使った手術では傷跡が目立たないよう、丁寧に縫合します。患者とのコミュニケーションも重視しており、気軽に相談できる環境づくりにも尽力しています。

得意とするほうれい線治療の方法

中西医師はメスを使った手術も得意としていますが、ヒアルロン酸注入の評価も非常に高いです。ヒアルロン酸注入は、薬剤の注入量が多いと盛り上がってしまい、不自然な仕上がりになるため、医師のセンスが問われます。中西医師は、一人ひとりの表情筋の状態を踏まえ、適切な箇所に必要量を注入するため、仕上がりが自然と評判。安心してお任せできるはずです。

Graceful編集部のヒトコト

中西先生は国内トップレベルの美容外科医なので、どの施術においても幅広い知識と高い技術で悩みに応えてくれるはずです。また、口コミでは先生の気さくな人柄に好感を寄せる意見もあり、美容外科が初めての人に対しても上から目線ではなく、きちんと意見交換をする姿勢が評価されています。他院で失敗した方の修正術も行い多くの方を救っている先生なので、信頼できると言えるでしょう。

イメージ
保志名勝
保志名勝ノエル銀座クリニック

国内最多の症例数を誇る、切るフェイスリフト名医

所属学会
  • 日本美容外科学会 理事長
  • 日本先進医療医師会 理事
  • 日本美容外科学会 認定指導医
  • 日本美容外科学会 専門医
  • 国際美容外科学会 会員
美容治療の考え方

保志名医師は、どの手術も日本で一番多く行ってきたと自負するほど、経験には自信を持っています。その豊富な知識と高い技術を守るために、あえて多店舗展開せず1院のみにこだわっているそうです。診療では、単純にコンプレックスを解消するのではなく、一人ひとりが持つ良い点や個性を伸ばすことに注力。画一的ではなく、一人ひとりに寄り添った治療を実践しています。日本を代表する美容外科医のひとりになった今もなお最新技術を積極的に取り入れ、日々精進することをモットーにしているとのことです。

得意とするほうれい線治療の方法

やはり保志名医師が最も得意としているフェイスリフトでしょう。保志名医師は30年以上に渡り手術を行ってきた経歴がありますし、フェイスリフトだけでも4,000症例以上の実績があります。ただ引っ張るだけではツレたりヨレたりしてしまうので、皮膚の付き方や厚さを考慮して、自然な仕上がりを実現するそうです。また、ほうれい線を改善するだけでなく、顔全体のたるみ解消やハリUP効果も期待できるので、劇的な変化を望む方でも満足できるのではないでしょうか。

Graceful編集部のヒトコト

保志名先生は国内の美容外科医の中でもトップを争うほどの実績を持っている方で、国内外の有名人の施術にも数多く携わっています。指名料として施術料の30%が必要となりますが、指名料を払ってでも治療を受ける価値はある先生です。フェイスリフトを受けた女性の体験談では「初対面だと20代だと思われることもあります」という声もあり、しっかり結果を出しているようです。

イメージ
TOP