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リフトアップ整形手術

ほうれい線の治療方法リフトアップ整形手術

本格的な美容整形でほうれい線を治療するリフトアップ

シワ・たるみに最も高い効果を発揮する治療法

外科手術によってたるんだ頬を引き上げる、リフトアップ手術。レーザー治療や注入治療に比べてシワ・たるみの改善効果が高く、1回の手術で10年以上も効果が持続すると言われています。追加費用がないので、長い目で見ると費用対効果は高いですね。ただし、「切る」治療なのでハイリスクであることも確かです。治療の特性をしっかり理解しておきましょう。

リフトアップによる
ほうれい線の治療がオススメな方

リフトアップ手術が向いているのはこんな人

ある程度の年齢でたるみが進行している人
ほかのアンチエイジング治療で効果を実感できなかった人でも、印象をがらりと変えることが可能です。
余裕を持った治療スケジュールが可能な人
傷や腫れが引くまで最低でも1週間はかかるので、余裕を持った治療計画を立てられる人が向いています。
リスクを負ってでもほうれい線やたるみを解消したい人
神経損傷や感染などのリスクがゼロではなく、腫れや痛みも強いです。デメリットを理解した上で治療に臨んでください。

どんな効果があるの?リフトアップ

1回の手術で圧倒的な若返りを実現

リフトアップはたるんだ皮膚を取り除き、筋膜から物理的に引き上げる治療なので、確実な変化をもたらします。成果だけ見れば、レーザー治療を100回繰り返しても、1回のフェイスリフトには勝てないと言われているほどです。コストパフォーマンスとしては、かなり優れています。ただし、前述の通りリスクが大きいため、ほうれい線やたるみ治療の中では最終手段として位置付けるクリニックが多いです。
以下のページでは、フェイスリフトについて詳しく紹介していますので、ご参考ください。

リフトアップの施術を受けた方の声

成功例・失敗例をそれぞれ紹介します

美容外科でリフトアップを受けた方のリアルな口コミや体験談を抜粋してご紹介します。フェイスリフトの特徴として、クリニックによって口コミが「満足」「不満足」の二極化している点が挙げられます。成功した人の共通点は何なのか?口コミを見ると、信頼できるクリニック選びのヒントが見えてきますよ。

リフトアップのQ&A

カウンセリング前に確認を!よくある質問事例集

フェイスリフトを提供しているクリニックの中から、よくある質問&回答事例を取り上げてみました。「傷跡が目立つことはない?」、「ダウンタイム中はどんなことに気を付けるべき?」、「整形したってバレやすくない?」など、気になる疑問を解決します。

編集部より:リフトアップの選び方

信頼に値するクリニック・医師を見極めるポイントとは?

リフトアップ治療のリスクは、名医を選ぶことで最小限にできます。では、リフトアップの名医にはどのような特徴があるのでしょうか。安全かつ満足のいく治療をするために抑えておきたいポイントや、信頼できる医師の見分け方を解説します。

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Graceful編集部認定ほうれい線のリフトアップ治療の名医

リフトアップ手術は神経や血管を考慮し、傷や後遺症のリスクを最小限に抑えることが重要です。高度な技術が求められるため、症例数の多い医師を選ぶことは第一条件と言えます。また、患者が本音で悩みを打ち明け、理想をしっかり共有できる環境が整っているかも重要です。カウンセリングを重視し、患者と密なコミュニケーションを取るように努力している医師を選びましょう。参考までに、技術力・対応力ともに評判の高い、2名の医師をご紹介したいと思います。

筒井裕介

筒井裕介

セオリークリニック

一人ひとりに最適な治療を提案する、エイジング治療のエキスパート

医師の経歴
2003年 順天堂大学医学部卒業
順天堂大学形成外科助手
オザキクリニック勤務
2009年 セオリークリニック開院
所属学会
  • 美容外科専門医
  • 日本形成外科学会会員
  • 日本美容皮膚科学会会員
  • サーマクール認定医
  • 日本美容外科学会会員
  • 日本臨床抗老化医学会会員
  • 日本再生医療学会会員
リフトアップの名医と呼ばれる理由は?
形成外科の出身であり、美容外科学会専門医の資格を持つ筒井医師は、医学に関する知識や見識が豊富。一人ひとりのたるみの原因を究明し、皮膚の厚さ、たるみ具合、理想の仕上がりを総合的に判断しながら、最適な治療を提案しています。注入療法からレーザー治療、切るリフトアップ、切らないリフトアップまであらゆる治療を手掛けており、幅広い選択肢の中から「正しい治療」を実践することを大切にしています。本当にあった施術を提案してくれるので、無理やり一つの施術を押し付けられることもないようです。また、願望を変えるのではなく「若い頃に戻す治療」がコンセプトで、自然体な仕上がりを実現しているのも高ポイント。治療後の腫れや傷跡対策にも細心の注意を払っています。
保志名勝

保志名勝

ノエル銀座クリニック

フェイスリフトで4,000件以上の実績

医師の経歴
1982年 慶応義塾大学医学部卒業
1982年~
2001年
十仁病院副院長
2001年 ノエル銀座クリニック開院
所属学会
  • 日本美容外科学会 理事長
  • 日本先進医療医師会 理事
  • 日本美容外科学会 認定指導医
  • 日本美容外科学会 専門医
  • 国際美容外科学会 会員
リフトアップの名医と呼ばれる理由は?
保志名医師は美容外科治療全般を得意としていますが、なかでも最も得意とする施術として広言しているのがフェイスリフトです。自身もフェイスリフトを経験済みで若々しさを保っていることから患者の信頼度も高く、手術実績は4,000件以上に及びます。患者一人ひとりの魅力を大切にし、個性を引き出すことを大切にしている点にも好感が持てます。カウンセリングにも力を入れ、手術前後のケアも大切にしているため、「不安なく治療に臨めた」という方が非常に多いです。
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